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「小規模事業者のブランディング」という、
言わば”第4の戦略”がとんでもなく重要な時代になってきました。


スマホが世の中に登場して約8〜9年。
たった10年足らずで「人々の買い物の仕方」が大きく変わってきています。



多額の資金を投じて、好立地に店を出して売りさばく大手。
テレビCMなどのマスメディアを使ってバンバン売り出す
資本主義のマーケティング。


それらは「大手だけしかできない売り方」として
大手と個人事業の「格差」として
まあ仕方がない「やり方の違い」として存在していました。



しかし現代。
人々は「スマホ」を使って、
「自分が今欲しいモノの情報」をGoogleやSNS、
そしてSiriをはじめとするAIというものによって
確実に得て、そして「買う」という意思決定をしています。


もはや、数年前のような「広告宣伝費」を大きく投入して、
注文が入ることをドキドキしながら待っている時代ではなく、

広告だって「成果報酬型」がたくさん出てきているし、
これからの時代はそれが当たり前になっていくのです。


立地主義だった「店舗経営」も、
「EC(ネット通販)」や「デリバリー」という
立地に左右されない市場が大きく成長し、

今や「玄関先まで」欲しかったモノを届けてくれるのさえ
当たり前になりつつあります。


まさに、資本投下の大きさでは「格差」は生まれない時代になってきたと、
そう感じている方も多いのではないでしょうか。



それでは現代は、何によって「格差」が生まれているのか。

それは「ノウハウ」によってです。



「売れるためのノウハウ」があるのかないのか。
「自分の商品の価値は、正しくわかりやすく伝わっているのかいないのか。
その商品は「買いやすいのか、買うところまで道のりが長いのか」。


そして、
自分の商品は、ブランド価値が直感的に伝わっているのかいないのか。



SNSなどの広告は、0.4秒でスクロールすると言われています。

つまり、たった0.4秒で
「欲しいものか欲しいものではないか」
「興味あるかないか」
「好印象か不快感か」
「好きか嫌いか」
を判断されてしまうのです。



そこをしっかり表現する「ノウハウ」や、
そこをしっかり伝える『ストーリー」や、
それをしっかり魅せる「ビジュアル」や、
それをしっかり感じさせる「USP」が
「売れる」の第一歩目なのです。



それを考えると、自分の商品のブランド価値は
いただく価格とマッチしているのか。
高額商品をチープなデザインで表現していないか。
美的なコンテンツを、ダサいデザインで表現していないか。

逆に、
お得な商品を、シックに仕上げてしまっていないか。
友達にお願いして、アマチュアなデザインを使っていないか。



そこには「かっこいい」という基準ではなく、
「売れる」というノウハウが必要です。

そこには「自分好み」という基準ではなく、
「売れるためのものだ」という感覚が必要です。

数多くのブランディングを仕掛けてきた私たちにとって、
ブランディングはオーダーメイドだからどうしても
個人事業主には手が届かないものになってしまっていました。


だからこそ、

それらをしっかり届けながら、
みなさんの価値を伝えられる
ブランディングのパッケージ商品を開発しようと思ったのです。


有名になりたいだけの人には不向きです。
「売れるようになりたい」と思っている起業家の方にとっては、
価値あるものに仕上がったと思っています。


ぜひ私たちの「魅せ方」を、
お試しくださいませ。


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